OpenAPI入門:openapi.yamlで仕様を書き、Swagger UIで見て、型まで自動生成する
OpenAPIとSwaggerの違いから、openapi.yamlの書き方、Swagger UIでの閲覧、スキーマからのTypeScript型生成、スキーマ駆動開発までを、実際に動くコードで順に解説します。
「APIの仕様、Slackに貼った表が正なんで」と言われて、震えたことがあります。
その表、3日前のものでした。フロント側はそれを見て実装していて、バックエンド側はとっくに項目名を変えていて、結合した瞬間に全部赤くなった。誰も嘘をついていないのに、噛み合わない。仕様が「人間の記憶と善意」で管理されていると、こういう事故が起きます。
OpenAPIは、その「正」を機械が読める1枚のファイルに固定する仕組みです。今日はこれを、専門用語をなるべくかみ砕きながら、openapi.yamlを1本書くところから、Swagger UIで見る、そこから型やクライアントを自動で吐かせるところまで、順番にやっていきます。
この記事の要点
- OpenAPIはAPIの「機械も読める約束表」を書く規格、Swaggerはそれを書く・見る・検証する道具の名前。別物として覚えると混乱しない。
- 仕様(
openapi.yaml)を先に1本決めると、型・クライアント・ドキュメント・テストが全部そこから生える。これがスキーマ駆動開発。 - Swagger UIは仕様を人が読める画面にする道具。でも見た目がきれいでも中身は壊れている、はよくある。だからCLIでの検証とテストはセットで持つ。
- コード生成は便利だが、生成物は手で直さない。正本は
openapi.yaml、生成物は使い捨て。直す場所を間違えると次の生成で消える。 - 2026年6月時点で仕様のlatestは3.2.0。ただし生成ツールとの相性で、この記事は
openapi: 3.1.0に固定する。
OpenAPIとSwagger、何が違うのか
最初にここでつまずく人が多いので、はっきりさせます。
OpenAPIは「規格」です。REST APIのエンドポイント、リクエストの形、レスポンスの形、認証、エラーを、機械が読めるYAML(やJSON)で表すルールブック。料理でいえば「レシピの書き方の決まり」です。
Swaggerは「道具の名前」です。そのレシピを書くエディタ、画面で読ませるビューア、形式チェックするバリデータ。昔は規格自体もSwaggerと呼ばれていた名残で、今でも混ざって使われます。料理でいえば「レシピを書くための文房具やノート」だと思ってください。
| 言葉 | 正体 | たとえ |
|---|---|---|
| OpenAPI | APIを書く規格そのもの | レシピの書式ルール |
| openapi.yaml | その規格で書いた1枚のファイル | 1品分のレシピ用紙 |
| Swagger UI | 仕様を人が読める画面にするビューア | レシピを清書した完成品 |
| Swagger Editor | 仕様を書きながら検証するエディタ | レシピを書くノート |
ここを分けて覚えると、「OpenAPI 入門」で調べているのにSwaggerの話が出てきて混乱する、という事故が減ります。
スキーマ駆動開発って、要するに何?
スキーマ駆動開発は、実装を書く前に「約束表」を先に決めるやり方です。スキーマというのは、ここでは「データの形の定義」くらいの意味で読んでください。
普通はこうなりがちです。バックエンドが先に作る、フロントが後から「で、レスポンスどんな形?」と聞く、口頭やSlackで伝わる、ズレる。
スキーマ駆動だと順番が逆になります。
- まず
openapi.yamlで「注文を作るAPIはこの形を受け取り、この形を返す」と決める - その1枚から、フロント用のTypeScriptの型とクライアントを自動で吐く
- その1枚から、バックエンド用のサーバの骨組みも自動で吐く
- 両者は同じファイルを見ているので、ズレようがない
冒頭のSlack事故が起きないのは、見ている「正」が1つだからです。人間の記憶ではなく、ファイルが正。これが効きます。
まず動かす:最小のopenapi.yamlを書く
説明より動かしたほうが早いです。小さな注文APIの仕様を1本書いて、検証して、型まで吐かせてみましょう。Node.js 20以上を想定します。コード生成まで動かすなら、OpenAPI GeneratorはJava実行環境を使うのでJavaも入れてください。
まず土台を作ります。
mkdir openapi-demo
cd openapi-demo
npm init -y
npm install -D @openapitools/openapi-generator-cli js-yaml
mkdir specs generated scripts
package.jsonのscriptsをこう整えます。あとで全部この名前で呼びます。
{
"type": "module",
"scripts": {
"validate": "openapi-generator-cli validate -i specs/openapi.yaml",
"lint": "node scripts/check-openapi-rules.mjs",
"test:contract": "node --test scripts/contract.test.mjs",
"gen:client": "openapi-generator-cli generate -i specs/openapi.yaml -g typescript-fetch -o generated/client --additional-properties=supportsES6=true,npmName=@example/orders-client,npmVersion=0.1.0",
"gen:server": "openapi-generator-cli generate -i specs/openapi.yaml -g typescript-nestjs-server -o generated/server",
"check": "npm run validate && npm run lint && npm run test:contract && npm run gen:client"
},
"devDependencies": {
"@openapitools/openapi-generator-cli": "latest",
"js-yaml": "latest"
}
}
次が本体、specs/openapi.yamlです。長く見えますが、読むべき骨は3つだけ。paths(どんなURLがあるか)、responses(共通のエラー形)、schemas(データの形)。ここだけ追えば全体が見えます。
OpenAPI 3.1ではJSON Schemaとの整合が強くなっていて、「値が空でもいい」を書きたいときは古いnullable: trueではなくtype: [string, "null"]と書きます。地味だけど大事な変更点です。
openapi: 3.1.0
info:
title: Orders API
version: 0.1.0
description: スキーマ駆動で作る注文受付APIのサンプル
servers:
- url: https://api.example.com/v1
paths:
/orders:
post:
operationId: createOrder
summary: 注文を作る
tags: [orders]
security:
- bearerAuth: []
requestBody:
required: true
content:
application/json:
schema:
$ref: "#/components/schemas/CreateOrderRequest"
examples:
minimum:
value:
customerEmail: [email protected]
items:
- sku: SKU-001
quantity: 2
responses:
"201":
description: 注文を作成した
content:
application/json:
schema:
$ref: "#/components/schemas/Order"
"400":
$ref: "#/components/responses/BadRequest"
"401":
$ref: "#/components/responses/Unauthorized"
get:
operationId: listOrders
summary: 注文一覧を返す
tags: [orders]
parameters:
- name: limit
in: query
schema:
type: integer
minimum: 1
maximum: 100
default: 20
responses:
"200":
description: 注文の一覧
content:
application/json:
schema:
type: object
required: [data]
properties:
data:
type: array
items:
$ref: "#/components/schemas/Order"
components:
securitySchemes:
bearerAuth:
type: http
scheme: bearer
bearerFormat: JWT
responses:
BadRequest:
description: リクエストが不正
content:
application/json:
schema:
$ref: "#/components/schemas/ErrorResponse"
Unauthorized:
description: トークンが無いか不正
schemas:
CreateOrderRequest:
type: object
additionalProperties: false
required: [customerEmail, items]
properties:
customerEmail:
type: string
format: email
note:
type: [string, "null"]
maxLength: 500
items:
type: array
minItems: 1
items:
$ref: "#/components/schemas/OrderItemInput"
OrderItemInput:
type: object
additionalProperties: false
required: [sku, quantity]
properties:
sku:
type: string
minLength: 1
quantity:
type: integer
minimum: 1
Order:
type: object
additionalProperties: false
required: [id, customerEmail, status, items, createdAt]
properties:
id:
type: string
format: uuid
customerEmail:
type: string
format: email
status:
type: string
enum: [pending, paid]
note:
type: [string, "null"]
items:
type: array
items:
$ref: "#/components/schemas/OrderItemInput"
createdAt:
type: string
format: date-time
ErrorResponse:
type: object
additionalProperties: false
required: [code, message]
properties:
code:
type: string
enum: [invalid_request, unauthorized]
message:
type: string
書けたら、いきなり目で確認しないで、まず機械に通します。
npm run validate
Validation passed のように出れば、仕様として文法的に正しい状態です。ここまでで「正」となる1枚ができました。
Swagger UIで人が読める形にして確認する
openapi.yamlは機械向けの約束表なので、そのままだとチームに見せづらい。そこでSwagger UIの出番です。仕様を、エンドポイント一覧・パラメータ・サンプル付きの読める画面に変えてくれます。
手っ取り早いのは、ブラウザ版のSwagger Editorにopenapi.yamlの中身を貼ること。左に書いた仕様が、右に整形されたドキュメントとして出ます。インストール不要で、書きながら検証もしてくれます。
ローカルで動かしたいなら、Swagger UIのコンテナを1行で立てて、自分の仕様を読ませる手もあります。
docker run -p 8080:8080 -e SWAGGER_JSON=/spec/openapi.yaml -v "$PWD/specs:/spec" swaggerapi/swagger-ui
http://localhost:8080 を開けば、/orders のPOSTとGET、リクエスト例、レスポンスの形が画面で読めます。
ここで1つ注意。Swagger UIで見た目が整っていても、それは中身が正しい証拠にはなりません。OpenAPI 3.1をきちんと扱えるのは今のところSwagger Editor Next(SwaggerEditor@5)側で、旧バージョンは3.1非対応のまま「レガシー」扱いになっています。だから「画面で見て安心」は半分だけ。残り半分は、次に書く機械チェックで埋めます。
スキーマから型とクライアントを自動生成する
スキーマ駆動のいちばんおいしいところがここです。openapi.yamlが1枚あれば、フロントが手で型を書く必要が消えます。
npm run gen:client
これでgenerated/clientに、TypeScriptの型と、APIを呼ぶ関数一式が吐かれます。さっきのscriptsで-g typescript-fetchを指定しているので、ブラウザ標準のFetch APIを使うクライアントになります。supportsES6=trueを渡しているのは、今どきのモジュール形式で出すためです。
生成された型を使うと、呼び出し側はこうなります(イメージ)。
import { OrdersApi, Configuration } from "@example/orders-client";
const api = new OrdersApi(
new Configuration({ basePath: "https://api.example.com/v1", accessToken: "..." })
);
// createOrder の引数も戻り値も、仕様から生成された型で固定される
const order = await api.createOrder({
createOrderRequest: {
customerEmail: "[email protected]",
items: [{ sku: "SKU-001", quantity: 2 }],
},
});
console.log(order.status); // "pending" | "paid" 以外は型エラーになる
statusに"cancelled"を入れようとすると、コンパイル時点で赤くなります。仕様にpendingとpaidしか書いていないからです。フロントとバックの認識ズレが、結合前の手元で潰せる。これがスキーマ駆動の効きどころです。
バックエンド側のひな形も同じ1枚から吐けます。
npm run gen:server
大事なルールを1つ。生成物は手で直さないでください。クライアントもサーバの骨組みも、正本はspecs/openapi.yamlです。生成コードを直接いじると、次にgen:clientを回した瞬間に修正がきれいさっぱり消えます。直すなら仕様を直して、再生成する。これが鉄則です。
見た目だけでは守れないので、機械チェックを足す
公式バリデータは「文法が正しいか」は見てくれます。でも運用で本当に困るのは、文法的には正しいけど中身が危ない、というやつです。書きかけのTODOが残っている、更新系APIなのに認証指定を忘れている、エラー形式がエンドポイントごとにバラバラ。こういうのは別で見ないと素通りします。
まず、薄いルールチェックを置きます。
// scripts/check-openapi-rules.mjs
import { readFileSync } from "node:fs";
const spec = readFileSync("specs/openapi.yaml", "utf8");
// 仕様には残ってほしくないパターン
const forbidden = [
{ pattern: /\bTBD\b|\bTODO\b|あとで|仮置き/i, reason: "書きかけのプレースホルダが残っている" },
{ pattern: /nullable:\s*true/, reason: "OpenAPI 3.1ではJSON Schemaのnull型で書く" },
{ pattern: /password|secret|clientSecret|apiKey/i, reason: "公開前に機密フィールドを確認すること" },
];
const errors = forbidden
.filter((rule) => rule.pattern.test(spec))
.map((rule) => `- ${rule.reason}`);
// スキーマは追加プロパティの可否を必ず明示する
if (!spec.includes("additionalProperties: false")) {
errors.push("- スキーマで additionalProperties を決めていない");
}
if (errors.length > 0) {
console.error("仕様レビュー失敗:\n" + errors.join("\n"));
process.exit(1);
}
console.log("仕様レビュー OK");
次に、契約テストです。契約テストというのは、実装の中身を全部叩くテストではなく「外向きに約束した形が壊れていないか」だけを見るテストです。operationIdの重複、更新系の認証漏れ、4xxエラーの共通化、注文状態のenumを確認します。
// scripts/contract.test.mjs
import { readFileSync } from "node:fs";
import assert from "node:assert/strict";
import test from "node:test";
import { load } from "js-yaml";
const doc = load(readFileSync("specs/openapi.yaml", "utf8"));
const httpMethods = new Set(["get", "put", "post", "delete", "patch", "options", "head", "trace"]);
function operations() {
return Object.entries(doc.paths ?? {}).flatMap(([path, pathItem]) =>
Object.entries(pathItem)
.filter(([method]) => httpMethods.has(method))
.map(([method, operation]) => ({ path, method, operation }))
);
}
test("operationId は一意で camelCase", () => {
const ids = operations().map(({ operation }) => operation.operationId);
assert.equal(new Set(ids).size, ids.length);
for (const id of ids) {
assert.match(id, /^[a-z][A-Za-z0-9]*$/);
}
});
test("更新系の操作には security が必須", () => {
for (const { path, method, operation } of operations()) {
if (["get", "head", "options"].includes(method)) continue;
assert.ok(operation.security?.length, `${method.toUpperCase()} ${path} に security が無い`);
}
});
test("4xx レスポンスは共通コンポーネントを再利用する", () => {
for (const { path, method, operation } of operations()) {
for (const [status, response] of Object.entries(operation.responses ?? {})) {
if (!status.startsWith("4")) continue;
assert.ok(response.$ref?.startsWith("#/components/responses/"), `${method.toUpperCase()} ${path} ${status}`);
}
}
});
test("注文状態の enum が実装の決定と一致する", () => {
const status = doc.components.schemas.Order.properties.status;
assert.deepEqual(status.enum, ["pending", "paid"]);
});
ここまでまとめて回します。
npm run check
検証 → ルールチェック → 契約テスト → クライアント生成、が一気に走ります。これをCI(自動実行の仕組み)に乗せておくと、仕様を壊す変更がマージ前に止まります。Swagger UIの「見た目OK」では拾えなかった半分を、ここで拾うわけです。
APIのテスト全般をもう少し体系立てて組みたい人は、Claude Code APIテスト自動化に踏み込んだ手順があります。実装側の流れと合わせて見たいならClaude Code API開発ガイド、公開schemaの安全確認はClaude Codeセキュリティベストプラクティスが参考になります。
僕がやらかした失敗3つ
正直に書きます。スキーマ駆動を最初に回したとき、僕は3回事故りました。
ひとつ目は、画面の項目名をそのまま仕様にしたこと。UIに「キャンセル」ボタンがあったので、何も考えずstatusにcancelledを足しました。でもDBにもドメインモデルにもテストにもcancelledは無かった。フロントはそれを「使える状態」と信じて分岐を書き、結合で全部崩れました。実装のどこにも無いものは、約束表に書いてはいけません。
ふたつ目は、エラー形式を統一しなかったこと。あるエンドポイントは{ message }、別のは{ error: { code } }を返していた。フロントのcatchが2種類必要になって地獄を見ました。今はcomponents.responsesのエラーを先に固定して、全エンドポイントでそれを$refで使い回しています。
みっつ目は、生成したクライアントを手で直したこと。型の名前が気に入らなくて生成物を書き換えたら、翌日の再生成で全部消えました。当たり前なんですが、やってしまうんですよね。正本は仕様だけ、と体に叩き込みました。
よくある質問
Q. OpenAPIとSwaggerはどっちを覚えればいい? 両方です。ただし役割が違います。「規格=OpenAPI」「道具=Swagger(UIやEditor)」と分けて、まずはOpenAPIの書き方から入ると迷いません。
Q. 3.1.0と最新の3.2.0、どっちで書くべき?
2026年6月時点でlatestは3.2.0ですが、コード生成ツールやSwagger UIの対応が追いついていない場面があります。生成まで回すなら、この記事のように3.1.0に固定するのが無難です。新規でツール都合が無いなら最新を追ってもかまいません。
Q. Swagger UIで見た目が整っていれば仕様は正しい?
いいえ。Swagger UIは表示する道具で、検証する道具ではありません。operationIdの重複、認証漏れ、互換性のないenum追加は画面に出ません。CLIのvalidateと契約テストをセットで持ってください。
Q. スキーマ駆動だと開発が遅くなりませんか? 最初に仕様を書く分、立ち上がりは少し遅いです。でも型・クライアント・サーバ骨組みが自動で生えるので、フロントとバックの手戻りが激減します。結合フェーズで一気に取り返せます。
Q. nullを表したいときはどう書く?
OpenAPI 3.1ではnullable: trueは使わず、type: [string, "null"]のようにJSON Schemaのnull型で書きます。3.0の癖を持ち込むと生成コードで後から効いてくるので注意してください。
実際に試した結果
社内の小さな注文APIで、この順番(仕様を1本書く → 検証 → 型生成 → 契約テスト)を回してみました。
いちばん変わったのは、結合フェーズの空気です。前は「で、レスポンスの形どうなってます?」というSlackのやり取りが毎日飛んでいたのが、ゼロになりました。フロントは生成された型を見れば済むし、statusに存在しない値を入れれば手元で赤くなる。冒頭の「3日前の表が正」みたいな事故が、構造的に起きなくなったんです。
逆に、人間が最後まで悩んで決めたのは4つだけでした。公開していいフィールドはどれか、enumを将来どう広げるか、認証エラーの文言、そして内部情報がschemaに漏れていないか。ここは自動化できません。
OpenAPIは「きれいなドキュメントを作るための資料」ではなく、チーム全員が同じ1枚の約束を見て作業するための足場だと思うと、いちばんしっくりきました。まずはopenapi.yamlを1本、手元で書いてvalidateを通すところから始めてみてください。型が自動で生えてくる体験をすると、もう手書きの仕様表には戻れなくなります。
手元に型やレビュー用のテンプレートを置いて毎回の指示を省きたい人はClaudeCodeLabの教材一覧を、チームで既存APIの棚卸しから生成クライアント導入まで一緒に固めたい場合はClaude Code研修・導入相談をのぞいてみてください。
無料PDF: Claude Code はじめてのチートシート
まずは無料PDFで基本コマンドと最初の使い方をまとめて確認してください。登録後はそのままテンプレート集や導入相談にも進めます。
スパムは送りません。登録情報は厳重に管理します。
Claude Codeを仕事で使える形にしませんか?
まず無料PDFで基本を固め、繰り返し使う作業はGumroad教材へ、チーム導入や権限設計は導入相談へ進めます。
この記事を書いた人
Masa
Claude Codeの実務活用、導入設計、収益導線改善を検証しているエンジニア。10言語の技術メディアを運営中。
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