React Error Boundaryでウィジェット1個の例外から画面全体を守る
なぜtry/catchではレンダー中の例外を拾えないのか。Error Boundaryの仕組み、react-error-boundaryでの実装、フォールバックUI、リセット、ログ送信、置く粒度までコピペで動くコードで。
ダッシュボードの売上グラフが、本番でだけ落ちました。原因はAPIが時々返すnull。たったそれだけ。なのに画面は真っ白。グラフどころか、その横にあった請求リンクも、設定ボタンも、まとめて消えました。
僕はとっさにグラフの描画コードをtry/catchで囲みました。これで安心、と思った。翌日、また真っ白になりました。
そこで初めて知ったんです。Reactのレンダー中に投げられた例外は、try/catchでは捕まらないということを。捕まえるための専用の仕組みが、Error Boundary(エラーバウンダリ)です。日本語にするなら「画面の防火扉」。火元を消す道具ではなく、燃え広がりを1部屋で止める扉、と考えると一気に腑に落ちます。
この記事は、そのError Boundaryの仕組みと、react-error-boundaryというライブラリでの実装、フォールバックUI、リセット、ログ送信、そして「どの粒度で置くか」までを、僕がつまずいた順番で書きます。
この記事の要点
- レンダー中の例外は
try/catchでは拾えない。Error Boundaryという別の仕組みが要る。 - 仕組みの正体は
getDerivedStateFromError(フォールバック表示)とcomponentDidCatch(ログ送信)の2つだけ。 - 自作もできるが、実務は
react-error-boundaryが速い。FallbackComponent・onReset・resetKeysが揃っている。 - 画面全体に1個ではなく「壊れても作業が続く単位」に置く。グラフ・プレビュー・おすすめ枠が代表例。
- ボタンや非同期処理の失敗は境界では拾えない。
useErrorBoundaryのshowBoundaryで手渡すか、普通のUIで見せる。
なぜ try/catch ではレンダーエラーが拾えないのか
try/catchは「上から順に実行される処理」を囲む構文です。でもReactのレンダーは、僕らが書いたJSXをReactが好きなタイミングで呼び出して組み立てる仕組みです。return <Chart data={data} />と書いた瞬間に描画が走るわけではありません。
だから、こう書いても無駄でした。
// これは効かない。レンダー中の例外は外まで飛んでこない
function Dashboard() {
try {
return <RevenueChart />; // ここで投げても catch に来ない
} catch (e) {
return <p>エラー</p>;
}
}
<RevenueChart />の中でdata.points.map(...)がdataのnullで落ちても、その例外はDashboardのtryの外側、Reactの内部まで飛んでいきます。catchはもう実行が終わっているので、何も受け取れません。
Reactはこの「レンダー中に飛んできた例外」を受け止める場所を、別に用意しました。それがError Boundaryです。React公式のComponentリファレンスでも、レンダー・ライフサイクル・その配下の子で投げられた例外を境界が捕捉する、と整理されています。逆に言うと、境界が拾えるのはレンダーの世界の例外だけ。ここを取り違えると、いくら境界を足しても落ち続けます。
Error Boundary が拾えるもの・拾えないもの
最初に頭に入れておくと事故が減る対応表です。React公式の記載をもとに、実務での扱いを足しました。
| 例外の発生場所 | 境界で拾える | 実務での扱い |
|---|---|---|
| 子コンポーネントのレンダー中 | はい | フォールバックUIを出し、ログを送る |
useMemoやカスタムフックの実行中 | 多くははい | 想定内の失敗は事前検証、想定外だけ境界へ |
| クリック・送信などのイベントハンドラ | いいえ | ハンドラ内でtry/catch、必要なら境界へ手渡す |
setTimeout・通常のPromise失敗 | いいえ | 失敗を明示的に処理し、再試行UIを用意する |
| サーバーサイドレンダリング | いいえ | フレームワークのエラーページとHTTPステータスで扱う |
| 境界自身のフォールバック内の例外 | いいえ | フォールバックは依存を減らし、上位にもう1枚置く |
非同期に唯一の例外があります。useTransitionが返すstartTransitionの中で投げた例外は、境界が拾えます。React公式もここだけ別扱いと書いています。普段使うsetTimeoutやイベントハンドラは拾えない、と覚えておけば十分です。
エラー処理を「画面の防火扉」だけで考えると、APIの再試行やバリデーションの設計が抜けがちです。境界の外側も含めたエラー処理の全体設計は、エラー処理パターンを境界ごとに分類する記事に分けて書いたので、合わせて読むと粒度の判断が早くなります。
仕組みの正体は2つのメソッドだけ
身構えるほど複雑ではありません。Error Boundaryの本体は、クラスコンポーネントの2つのメソッドに集約されます。
static getDerivedStateFromError(error): 例外を受けて「フォールバックを出す状態」に切り替える。表示の切り替え担当。componentDidCatch(error, info): ログ送信などの副作用を扱う。info.componentStackでどこで壊れたかが分かる。
最小の自作版はこれだけで動きます。仕組みを腹落ちさせるために、まず一度自分で書いてみるのをおすすめします。
// src/components/MinimalBoundary.tsx
import { Component, type ErrorInfo, type ReactNode } from "react";
type Props = { children: ReactNode; fallback: ReactNode };
type State = { hasError: boolean };
export class MinimalBoundary extends Component<Props, State> {
state: State = { hasError: false };
// 例外を受けて「壊れた表示」に切り替える
static getDerivedStateFromError(): State {
return { hasError: true };
}
// ログ送信などの副作用はここで
componentDidCatch(error: Error, info: ErrorInfo) {
console.error("境界が捕捉:", error.message, info.componentStack);
}
render() {
return this.state.hasError ? this.props.fallback : this.props.children;
}
}
関数コンポーネントで書きたい気持ちは分かりますが、現状フックだけでError Boundaryは作れません。境界の「本体」だけクラスで用意して、普段の画面は関数コンポーネントのまま。この役割分担が現実解です。そして実務では、これを毎回手書きせずreact-error-boundaryに任せます。
react-error-boundary で実装する
react-error-boundaryは、上のクラスを書かずに済ませてくれる定番ライブラリです。FallbackComponentでフォールバックUIを渡し、onErrorでログ、onResetとresetKeysでリセットを制御します。
npm install react-error-boundary
これがコピペでそのまま動く最小構成です。react-error-boundaryが渡してくれるerrorとresetErrorBoundaryを使って、再試行ボタンまで含めています。
// src/components/WidgetBoundary.tsx
import { ErrorBoundary, type FallbackProps } from "react-error-boundary";
import type { ReactNode } from "react";
// フォールバックUI:謝罪だけで終わらせず、次の一手を出す
function WidgetFallback({ error, resetErrorBoundary }: FallbackProps) {
return (
<section role="alert" className="widget-fallback">
<p>この部分を表示できませんでした。</p>
<p>他の操作は続けられます。もう一度試してください。</p>
<button type="button" onClick={resetErrorBoundary}>
再試行
</button>
{/* ユーザー向けには error.stack を出さない。問い合わせ用のIDだけ */}
<small>{error.name}</small>
</section>
);
}
type Props = { feature: string; children: ReactNode };
export function WidgetBoundary({ feature, children }: Props) {
return (
<ErrorBoundary
FallbackComponent={WidgetFallback}
onError={(error, info) => {
// PIIを混ぜないログ送信(実装は後述の reportError に寄せる)
console.error(`[${feature}]`, error.message, info.componentStack);
}}
onReset={() => {
// リセット時にキャッシュ破棄や再取得をここで
}}
>
{children}
</ErrorBoundary>
);
}
使う側はこう囲むだけです。
// src/routes/DashboardPage.tsx
import { WidgetBoundary } from "../components/WidgetBoundary";
import { RevenueChart } from "../widgets/RevenueChart";
import { NotificationPanel } from "../widgets/NotificationPanel";
export function DashboardPage() {
return (
<main>
<WidgetBoundary feature="dashboard.revenue-chart">
<RevenueChart />
</WidgetBoundary>
<WidgetBoundary feature="dashboard.notifications">
<NotificationPanel />
</WidgetBoundary>
</main>
);
}
これで、売上グラフがnullで落ちても、フォールバックが出るのはグラフの枠だけ。通知パネルも、その先の請求リンクも生き残ります。冒頭の「真っ白事故」は、ここで終わりました。
フォールバックUIとリセットを設計する
react-error-boundaryを入れたあと、僕が一番ハマったのがリセットでした。再試行ボタンを押しても、すぐ同じフォールバックに戻るんです。
理由は単純で、境界の状態だけリセットしても、壊れた入力がそのままだから。同じnullのデータ、同じ壊れたキャッシュが残っていれば、子は再レンダーでまた同じ例外を投げます。
直し方は2つ。1つはresetKeysに「入力が変わったら自動で復帰させたい値」を入れること。もう1つはonResetで再取得をかけること。
// src/components/ChartBoundary.tsx
import { ErrorBoundary } from "react-error-boundary";
import { RevenueChart } from "../widgets/RevenueChart";
import { ChartFallback } from "./ChartFallback";
type Props = { range: string; reload: () => void };
export function ChartBoundary({ range, reload }: Props) {
return (
<ErrorBoundary
FallbackComponent={ChartFallback}
// range(期間フィルタ)が変わったら境界を自動でリセット
resetKeys={[range]}
// 再試行ボタンが onReset を呼ぶので、ここで再取得する
onReset={() => reload()}
>
<RevenueChart range={range} />
</ErrorBoundary>
);
}
フォールバックUI自体にもコツがあります。「申し訳ありません」だけでは、ユーザーは固まります。伝えるべきは3つ。作業内容が消えていないか/再試行していいか/同じならどうするか。デプロイ直後にだけ出るChunkLoadErrorのような失敗は、再試行より「アプリ全体を再読み込み」が効きます。エラーメッセージで出し分けると親切です。
// src/components/ChartFallback.tsx
import type { FallbackProps } from "react-error-boundary";
export function ChartFallback({ error, resetErrorBoundary }: FallbackProps) {
// チャンク読み込み失敗は再読み込みが効く
const needsReload = /ChunkLoadError|Loading chunk|imported module/i.test(
error.message,
);
return (
<section role="alert" className="chart-fallback">
<h2>グラフを表示できませんでした</h2>
<p>アカウントのデータは変更されていません。まず再試行してください。</p>
<div className="chart-fallback__actions">
<button type="button" onClick={resetErrorBoundary}>
再試行
</button>
{needsReload ? (
<button type="button" onClick={() => window.location.reload()}>
アプリを再読み込み
</button>
) : null}
</div>
</section>
);
}
role="alert"を付けるのも忘れないでください。スクリーンリーダーが「いま何か起きた」と読み上げてくれます。フォールバックは壊れたときに出るUIなので、ここのアクセシビリティが抜けると一番困る人に届きません。
どの粒度で境界を置くか
「じゃあ全コンポーネントを囲めば最強では」と思いますよね。僕も一瞬そう考えて、ボタンやアイコンまで囲んで、逆にどこが壊れたか分からなくなりました。
境界は多すぎても少なすぎてもダメです。判断基準はこの3つに集約できました。
- その部分が壊れても、ユーザーは他の作業を続けられるか。 続けられる単位=境界の単位。
- その部分だけ再取得・初期化できるか。 単独で復帰できないものを個別に囲んでも意味が薄い。
- ログを見て、機能名やルート名で原因を切り分けられるか。
feature: "dashboard.revenue-chart"のような名前を付けておく。
実務での置きどころを具体例で挙げます。
- ルート単位: ダッシュボード、設定、請求、記事編集など、画面の責務が変わる場所。ページ遷移ごとの安全網。React Routerなら
location.keyをresetKeysに入れ、遷移したら古いエラー状態を捨てます。 - 部品単位: 売上グラフ、通知パネル、Markdownプレビュー、外部API由来のおすすめ枠、巨大JSONのビューア。壊れやすく、かつ単独で復帰できる領域。
- 囲まない: フォームの入力欄ひとつ、普通のボタン、見出し、アイコン。ここを個別に囲むのは過剰です。
境界の単位は、テストで「壊れた範囲」を再現する単位とも一致させると運用が楽になります。考え方はClaude Codeでのテスト戦略に寄せると揃います。決済ボタンの失敗のように「ユーザーに具体的な回復手順を出すべき失敗」は境界に送らず、次の章のやり方で手渡しします。
ボタンや非同期の失敗を境界に手渡す
ここが一番誤解されるところです。クリック処理やfetchの失敗は、Error Boundaryが自動では拾いません。レンダーの世界の外だからです。
選択肢は2つ。想定内の失敗(入力ミス・認証切れ・在庫不足・レート制限)は、トーストやフォームで普通に見せる。一方で想定外の例外だけを境界へ手渡す。手渡しにはreact-error-boundaryのuseErrorBoundaryが用意したshowBoundaryを使います。
// src/components/SaveButton.tsx
import { useState } from "react";
import { useErrorBoundary } from "react-error-boundary";
type Props = { onSave: () => Promise<void> };
export function SaveButton({ onSave }: Props) {
const [pending, setPending] = useState(false);
// 非同期の例外を最寄りの境界へ手渡すための関数
const { showBoundary } = useErrorBoundary();
async function handleClick() {
setPending(true);
try {
await onSave();
} catch (error) {
// 想定外だけ境界へ。バリデーション等はここで普通に処理する
showBoundary(error);
} finally {
setPending(false);
}
}
return (
<button type="button" disabled={pending} onClick={handleClick}>
{pending ? "保存中..." : "保存"}
</button>
);
}
何でもshowBoundaryに流すと、ユーザーは入力を直せないのに画面の一部が壊れて見えます。流すのは「壊れたレスポンス」「表示コンポーネントの不整合」「ありえないはずの例外」だけ。この線引きが効くと、境界が本当に効くべき場面でだけ発火します。
PIIを漏らさないログ送信
componentDidCatch(やonError)はログ送信に向いていますが、中身を絞らないと事故ります。冒頭の障害で、僕は調査ログにメールアドレス入りのURLを残してしまいました。window.location.hrefをそのまま送っていたからです。
PII(個人を特定できる情報。メール・氏名・電話番号・トークン・住所・カード番号など)を落とさないため、送る前にマスクします。送るのは機能名・リリース番号・ルートのパス・エラー名・短いメッセージ・コンポーネントスタックまで。クエリ文字列、フォーム入力値、Cookie、Authorizationヘッダー、APIレスポンス全文は送りません。
// src/lib/error-reporting.ts
const REDACTIONS: Array<[RegExp, string]> = [
[/[A-Z0-9._%+-]+@[A-Z0-9.-]+\.[A-Z]{2,}/gi, "[redacted-email]"],
[/\b(?:\d[ -]*?){13,19}\b/g, "[redacted-number]"],
[/\b(token|secret|password|authorization)=([^&\s]+)/gi, "$1=[redacted]"],
[/\bBearer\s+[A-Za-z0-9._~+/=-]+/gi, "Bearer [redacted]"],
];
// メールやトークンらしき文字列を消す
export function redact(value?: string): string | undefined {
if (!value) return value;
return REDACTIONS.reduce((t, [re, rep]) => t.replace(re, rep), value);
}
export function reportError(
error: Error,
componentStack: string | undefined,
feature: string,
) {
const payload = {
name: error.name,
message: redact(error.message),
stack: redact(error.stack),
componentStack: redact(componentStack),
// URLは pathname だけ。クエリは送らない
route: typeof window === "undefined" ? "server" : window.location.pathname,
feature,
};
const body = JSON.stringify(payload);
// 離脱時でも送れるよう sendBeacon を優先
if (typeof navigator !== "undefined" && navigator.sendBeacon) {
if (navigator.sendBeacon("/api/client-errors", new Blob([body]))) return;
}
void fetch("/api/client-errors", {
method: "POST",
headers: { "content-type": "application/json" },
credentials: "omit",
keepalive: true,
body,
});
}
ブラウザ側だけのマスクは、将来の変更で簡単に穴が空きます。サーバー側でも同じ方針でもう一度マスクしてください。二重にやって初めて、漏れを止められます。スタックトレースの読み方そのものに不安があれば、スタックトレースをどこから読むかの記事に分けてまとめています。
よくある質問
Q. Error Boundaryとtry/catchはどう使い分けますか。
A. レンダー中に飛ぶ例外はError Boundary、イベントハンドラやfetchなど実行が追える処理はtry/catchです。後者の想定外だけshowBoundaryで境界へ手渡します。
Q. react-error-boundaryを入れず自作でも問題ないですか。
A. 仕組みの理解には自作が一番です。ただ実務ではFallbackComponent・onReset・resetKeys・useErrorBoundaryが揃ったreact-error-boundaryのほうが速く、リセット周りのバグを踏みにくいです。
Q. 境界はいくつ置けばいいですか。 A. 「壊れても他の作業が続く単位」に置きます。ルート単位を1枚、独立して壊れてよい部品(グラフ・プレビュー・おすすめ枠)に数枚が目安。ボタンやアイコン単位は過剰です。
Q. 開発中はフォールバックではなく例外オーバーレイが出ます。なぜですか。 A. 開発ビルドのReactは例外を再スローしてオーバーレイを見せます。境界自体は動いているので、本番ビルドで確認するか、テストでフォールバック表示を固定してください。
Q. Next.jsやRemixでも同じですか。
A. 考え方は同じですが、フレームワークがerror.tsxなどの専用ファイルやルート境界を持ちます。まずフレームワーク標準を使い、部品単位の隔離にreact-error-boundaryを足すのが噛み合います。
実際に試した結果
冒頭の真っ白事故から、僕の優先順位は変わりました。「とりあえず境界を置く」より、先にresetKeysとログのマスクを決める。順番を逆にした途端、レビューが速くなりました。
ダッシュボードのように複数ウィジェットが並ぶ画面では、効果がはっきり出ます。グラフがnullで落ちても止まるのはグラフの枠だけ。ユーザーは設定も請求も触れるし、僕はfeature: "dashboard.revenue-chart"というログ1行で原因の場所まで一直線でした。
Error Boundaryは「何でも捕まえる魔法」ではありません。レンダーの失敗を、ユーザー体験と運用ログに変換する境界です。拾える範囲、置く粒度、リセット条件、PIIを含まないログ。ここまで設計して初めて、防火扉として機能します。まずは一番落ちやすいウィジェット1個を、react-error-boundaryで囲むところから始めてみてください。
導入ルール作りやレビュー基準をチームで整えたいときは、研修・導入相談ものぞいてみてください。
無料PDF: Claude Code はじめてのチートシート
まずは無料PDFで基本コマンドと最初の使い方をまとめて確認してください。登録後はそのままテンプレート集や導入相談にも進めます。
スパムは送りません。登録情報は厳重に管理します。
Claude Codeを仕事で使える形にしませんか?
まず無料PDFで基本を固め、繰り返し使う作業はGumroad教材へ、チーム導入や権限設計は導入相談へ進めます。
この記事を書いた人
Masa
Claude Codeの実務活用、導入設計、収益導線改善を検証しているエンジニア。10言語の技術メディアを運営中。
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